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実録漫画『ヤバイ人たち』~TOO LONG②

ド田舎に住んでたとき、犬の放し飼いはデフォだった。「胸平 ちな」です。

 

 

昔はね、ワンコの放し飼いは当たり前でした。

今でも、かなり田舎の奥地とかだと、

放し飼いしてても誰も何も言わないんですよね。

 

 

フツーにうちの庭に放し飼い犬が迷い込み、

ほのぼのとひなたぼっこしてたりして。

ただ犬に罪はなくとも、「飼い主はどういうつもりで・・・?」

その常識力を疑ったものです。

 

 

私の父親が子供だった頃には、”犬捕り”というのがいて、

ウロウロしている放れ犬は当然のように捕獲されてました。

捕獲されたあとはお察し・・・です。

 

 

私は放し飼いの犬は「どうなってもいい」と

飼い主が思ってるんだ、と考えます。

 

人を噛もうが、クルマにひかれようが、

どこかで捕えられようがお構いなし、ってコトです。

 

そうでないと、放し飼いなんてできません。

かわいいワンコを野放しなんて、私としては絶対に考えられない。

 

 

で、この私のすれ違ったワンコはとても賢くて

まっすぐ前を見て歩いていて、(一瞥したけど)私に威嚇することもなかった。

一匹で歩きなれてる風情だったんです。

 

 

でも首輪ついてるし、野良犬ではない様子。

しかもこのコにはリードがついていて・・・続く。

 

 

じつは心臓バックバク@胸平 ちな

 

 


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