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episode20「湯の町エレジー」

こんにちは。温泉がすごくキライな「胸平 ちな」です。

 

あまりに裸の付き合いが悪いため

無理に温泉に引きずられていったらこのザマです。

 

タオルやボディスポンジを湯舟に浸けちゃいけないので

隠すものが何もなく、現場で調達する感じです。

それがお湯のしぶきだったりします。

 

 

もうね、マーライオン並みの波濤が起こってるほど良い温泉。

マーライオンの隣に陣取れば、とりあえず

湯から透ける胸元が隠されて、温泉を人並みに堪能できる。

湯気の熱気でヨユウで死ねますが。

 

ただ、色のついたお湯には率先して飛び込むので不審がられたりします。

 

 

「あれ?ちなってお湯の出るとこが好きなんじゃなかった?」

とかワケわかんないコト言われます。

好きこのんで湯しぶきを浴びてると思われてたらしい。

ほんと意味分かんない。

 

あと、たまにタオル持ち込みOKのとことかあるんで、

そういうの探して入ってます。

もしくは内風呂。もしくは時間差。

みんなが入ってるときは避けたりして

友達と温泉行く意味なんてない。だからキライなのです。

 

巨乳の友人は、気にせずすべてをさらけ出して

文字通りハダカの付き合いを堪能できてて憧れます。

 

お湯の出口あたりからそんな眩しい裸の友人を

遠巻きに見ている怪しい貧乳。それが私(アイデンティティ)。

 

 

@胸平 ちな

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