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episode27「おふとん」

胸も薄くて体も薄い、存在感もわりと薄めの「胸平 ちな」です。

 

とくに思春期以降、自分の胸のなさに悩んでいたときほど

自信がなくて、存在感が猫のように薄かったようで、

部屋にいるのに「あんた居たの!?」と家族に驚かれることもしばしば。

 

やっぱり猫背だったり引っ込み思案だったりすると、

存在感が薄れていく。それに加えて私の場合は

板状BODY&胸元のふくらみが不足していたために、

おふとんに潜っているときは、身内の誰にも気づかれない。

一度は姉と同室したまま20分経過していたこともありました。

 

そして大雑把で注意力散漫な母親には、よく踏まれます。

私の部屋のベッド横には窓があるんですが、そこを開閉するのに

ベッドに上る必要があるんです。私がぐーぐー寝てるのにも気づかず、

普通に全体重をかけてノシッと乗ってくる。

 

こちらは身構えてないもので、骨がきしむくらいの衝撃があります。

手足を踏まれることもあれば、胸や腹などの急所を踏まれることも。

しかも母親、若かりし頃は板BODYだったのに、今は酒樽です。

 

胸に酒樽全重量が乗ってきたとき、

本気でアバラが折れるかと思ったほど。

存在感って、どうしたら出せるんだろう・・・?地味に悩みます。

 

@胸平 ちな

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