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episode32「恋愛の門」

悩み深いくせに、毎度恋愛が一歩も進んでない。「胸平 ちな」です。

 

恋愛に奥手になるのは貧乳の宿命です。

「ちょっと小さい」とかじゃない、

「本気で小さい」女性になら、きっと共感してもらえる筈。

 

(好きになるのかな・・・好きになっちゃうかも・・・私)

みたいな、内心一人で盛り上がってる時期ってありますよね。

でもそんなときでもフワフワしてられない。

(待って?彼のバストの好みはリサーチ済?)

どっからか脳内で冷静な声が響いてくるんですよ。

 

 

いっそ貧乳LOVEな男子の額に「貧」の文字が浮かんでくれればいいのに。

恋する相手が貧乳OKかどうか、事前リサーチするすべもなく

一人勝手に撃沈する青春の日々よ・・・。

 

学生時代の男子って、表向きは「胸なんて関係ないでしょ(キラッ)」とか言ってても

内心では「女は120%胸だろ!?」とか思ってるかもしれない・・・。

 

 

なんて、卑屈になってる時点で選ばれない女子確定なんですけどね☆ウフ。

 

 

好きになる前に胸のことを第一に考えなきゃいけないとか

恋愛至上、いきなりの大ハンデ。

この艱難を乗り越えた貧乳のみが、恋愛の門をくぐれるのである・・・!

 

@胸平 ちな

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